コンソーシアムの概要

私たち、がん性疼痛緩和推進コンソーシアムは、2008年4月に「がんの痛み治療の普及・啓発を目的とした企業団体」として設立されました。厚生労働省「がん対策推進室」やがん関連学会、がん患者会、「対がん協会」などのがん関連団体と歩調を合わせ、産業界の立場から「多くの方々に『がんの痛み治療』の正しい情報を伝えるための取り組み」を行っています。

設立目的

日本のがん患者さん、および“がん”を患う可能性のある全ての方々に…

会長メッセージ

全てのがん患者さんが痛みから解放されるために、私たちができること…

組織体制

加入企業各社から会長、幹事、監事、委員を選任し、組織しています。

事業紹介

3つのワーキンググループを設置し、活動を行っています。